【重要】輸入確認申請(薬監証明)手続きの変更について

平素より格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

厚生労働省(地方厚生局)の方針により、輸入確認申請(薬監証明)は2025年7月1日より、オンラインシステムでの申請が原則となっております。
これを受けまして弊社PMU Medical Deviceでは、2026年9月1日受付分の輸入確認申請より、オンラインシステムを通じた申請代行に切り替えて対応させていただきます。
なお、2026年9月1日以降は、従来の書面による申請代行は原則承れなくなりますので、あらかじめご了承ください。

つきましては、2026年9月1日以降に弊社へ輸入確認申請代行をご依頼いただくお客様は、事前に「医薬品等輸入確認情報システム」のアカウント登録をお願いいたします。
すでにご登録をお済みのお客様はアカウント登録完了後は、これまでどおり弊社PMU Medical Deviceが申請手続きを代行いたします。

※アカウント登録には一定のお時間を要する場合がございます。2026年9月1日以降のご依頼を予定されているお客様は、お早めのご登録をお願いいたします。

お客様にお願いすること

  • 「医薬品等輸入確認情報システム」のアカウント登録(お早めのご対応をお願いいたします)
  • 必要書類(医師免許証・委任状等)のご提出

上記完了後、弊社にて輸入確認申請を代行いたします。

アカウント登録方法
厚生労働省の案内動画をご確認ください。

医薬品等輸入確認情報システム アカウント登録方法(厚生労働省)

日本に到着後のお客様に必要な手続き

PMU Medical Device側が輸入確認申請を厚生局に送ったタイミングで厚生局の輸入確認情報システムから以下のようなメールが来ます。

システム操作マニュアルをご覧いただき、下記のメールアドレス(代行アカウントID)に権限の付与をお願いいたします。

【代行アカウントID】:info@pmumedicaldevice.com

また、権限付与のご対応いただけない場合や医薬品等輸入確認情報システムアカウントの相違等がございました場合は税関で発生する1日につき1,320円の一時保管手数料がお客様負担となりますのでご注意くださいませ。


ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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